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4月も中旬に差し掛かり、日差しや暑さが気になりだしてきましたね。
まだ冷房をつけたくはない、けれどラブドールのためには部屋を暑さに晒すわけにはいかない…そんな悩みをお持ちのオーナー様のために、今回は冷房を使わない暑さ対策をご紹介します。
・窓を開ける
真夏日はとうてい窓なんか開けていられませんが、今はまだ外から吹き込む風が気持ち良い季節です。花粉症の方は花粉予防に気を配りつつ、窓を開けて部屋の空気を入れ替えましょう。
効率よく空気を取り込むコツは、部屋の対角線上の配置で窓を開けること。そうすることで、一方の窓から入ってきた空気が部屋の中を巡ってから外に出てくれます。窓がひとつしかないワンルームのような場合は、同時に換気扇をつけたり玄関のドアを開けることで同様の効果を得られます。
・扇風機やサーキュレーターを使用する
扇風機やサーキュレーターにはエアコンのような冷暖房の機能がない代わりに、安価かつ部屋の空気を循環させてくれるというメリットがあります。また、電気代が比較的安いのもポイント!
室温と外気温を比較し、外の方が暑いときは、窓を開けて部屋の中から外に向けて扇風機等を回すことで、外の熱気が入りにくいようにしてくれます。逆に室内が暑い場合は、窓から部屋に向けて風を送ることで外気を取り込みやすくなります。
・直射日光を遮る
部屋が暑くなる一因として大きいのが日光。窓を開ける場合でも、カーテンを閉めたり、窓に日差しを置いたりすることで日光を防ぎましょう。
昼間からカーテンを閉め切るのに抵抗がある場合、レースカーテンを見直すだけでも効果があります。少し値は張りますが、断熱効果のあるレースカーテンを選び、部屋に外の明かりを取り込みつつ熱をシャットアウトしましょう。逆にカーテンを閉め切るのに抵抗がない場合、遮光カーテンをつければ室温上昇を2〜4度程度抑えることも可能です。
・除湿する
湿度が高いときも、部屋の中が暑く感じられがちです。除湿機を使ったり、窓を開けて空気の入れ替えを行うことでじめっとした空気を吹き飛ばしましょう。
・適切な服を着る
暑いときに厚着するのが不適切なのは当然の話ですが、実は全く着ないのも問題です。薄手の服や肌着は、皮膚の汗を吸い取って蒸発させることで体表温度を下げる効果があります。
吸湿速乾素材のものや冷感素材のものなど、涼しく感じられる服を適切に身につけましょう。
初夏に向けた室温対策、まだまだあるので次回に続きます。
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