ラブドールで七五三らしい撮影をしたい!

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もうすぐ七五三ですね。大人のラブドールをお持ちの方には無縁かもしれませんが、低年齢型のラブドールのお持ちの方であれば「七五三らしい撮影をしたい」とお思いの方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は、七五三撮影に必要なことを調べてみました。

ラブドールの七五三撮影に向けて

【必要なもの】

・着物一式
具体的には

着物、伊達衿、襦袢、腰紐、足袋、草履

が最低限必要で、3歳児サイズであれば被布コートが、7歳児サイズであれば帯・帯揚げ・帯締め・しごき(帯の下に巻く飾り布)が追加で必要です。
さらに華やかにするのであれば、髪飾りや巾着などの小道具が別途必要になります。

楽天市場を見てみると、新品の購入で6000円〜40000円ほど、アウトレット品であれば3980円前後で販売されています。レンタルであれば6000〜10000円ほど。着物の柄やランクによって大きく値段が変わります。
着物の着付けで一番の難関である帯ですが、子供用ということもあり、初めから結んだ形で固定されている「結び帯」が付属されている場合がほとんどです。

草履や小物一式は柄が統一されている方がまとまりがあるため、安く済ませるためであってもバラバラで購入するのはお勧めできません。可能な限り「フルセット」で購入もしくはレンタルしましょう。

・千歳飴
これは小道具程度の必要性ではありますが、千歳飴があるとグッと七五三らしさが高まります。
神社はもちろん、楽天市場や不二家、イオンなどでも販売されているため、食べ切れる量を購入しましょう。

【着付け】

ラブドールを着付けてくれる業者はおそらく存在しないためご自身での着付けが必要になります。詳しい着物の着付け方はYouTubeなどを見た方が参考になりますが、
・最初に足袋を履かせる(着崩れ防止のため)
・襟の左右を間違えない
・喉元をキツく締めすぎない
・おはしょりを作り、着崩れないように腰紐をキツく結ぶ(7歳時サイズのみ)
などに気をつけて着付けを行いましょう。

【撮影場所】

本音を言えば神社で撮りたいところですが、ただでさえ子供連れで賑わっている神社にラブドールを連れて行くのは困難を極めます。撮影はご自宅か庭、もしくはセルフで撮影するタイプのスタジオがお勧めです。
「撮影スタジオ 和室 (都道府県)」で検索すると一室から一戸建てまで様々なレンタルスタジオが出てくるため、こういった設備を利用するのもひとつの手段ですね。
言うまでもありませんが、こういった場所では公序良俗に反する行為は禁じられている場合がほとんどなので、健全な晴れ着姿の撮影にとどめましょう。

まとめ

今回は七五三に向けた必要アイテムなどをご紹介しました。15日は天気にも恵まれそうなので、素敵な撮影ができると良いですね♪

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