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ラブドール撮影、気持ちが乗ってくるとつい露出の多いものや際どいものも撮りたくなりますよね。それを個人で楽しむ分にはなんら問題はありませんが、SNSやYouTubeに上げるとなると話は別です。
そこで今回は、ラブドール撮影および掲載の健全・不健全について改めて見ていきましょう。
露出が多ければエッチ!少なければ健全!そんな簡単な話であればどんなに良いでしょう。
今回は、服装やポージングに基づいて、SNSに載せる場合を想定した際どいラインを見ていきます。
【健全】
・露出の少ない服装×健全なポージング
肌の露出が少なく、かつ
◎笑いながら立っている
◎座って見上げている
◎こちらを振り返ってピースしている
◎ぬいぐるみを抱えている
など健全なポージングであればなんら問題はありません。
・水着×浜辺やプール(合成でも可)×健全なポージング
露出が多くても、それがシチュエーションに合っていれば健全に見えます。ビーチボールで遊んだり、海を背景にポーズを決めたり、健康的な美しさを存分に披露しましょう。
もちろん、着せている水着が局部のみを隠しているものなどアダルティなものであれば【健全】の範囲には収まらなくなるので気をつけましょう。
・手や足、首など、性的でない箇所のアップ
「俺はこの綺麗な首筋にフェチを感じるんだ!」大いに結構です。一般的に性的興奮を煽る箇所でなければ、フェティシズムを存分に発揮して素敵な写真を撮りましょう。
【際どい】
・露出の少ない服装×卑猥なポージング
何かを握るジェスチャーや舌を出して何かを咥えようとしている造形、卑猥な表情など、たとえ肉体の露出が少なくても卑猥に見えてしまうことがあります。
・衣服を着用しているが下着がチラ見えしている
いわゆるパンチラやブラチラなど、きちんと着用した服の端から下着がほんの少し見えている。こういったものも「際どい」ラインに入ります。特に幼い造形のラブドールの場合、規約や規制に引っかかる可能性があるので気をつけましょう。
・露出の多い服装×健全なポージング×室内やベッドなどのシチュエーション
露出が多く、かつそれが「露出をすべきシチュエーション」でない場合、たとえ健全なポージングであっても性的なものに結びつきやすい傾向にあります。健全に見せたいのであれば、上着を羽織らせるか角度や画角を調整して顔メインで撮るなどの工夫しましょう。
・露出の多い服装×体の大部分が布(布団やダボダボの上着など)で隠れている
彼シャツや布団から覗く生足など、イチャイチャを撮りたい時もありますよね。体の大半が隠れていれば即座に猥褻物とはカウントされませんが、やはり情欲を掻き立てるシチュエーションであることに変わりはありません。露出度に気をつけましょう。
撮影した写真の掲載に気をつけなければならない際どいシチュエーション、まだまだあるので次回に続きます。
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