急に冷え込んできて、人肌が恋しくなりますね。ラブドールやオナホールを温めて行為に及ばれる方もいらっしゃるかと思います。
そこで今回は、様々な方法が謳われているオナホールの【正しい】温め方をきちんと調べてまとめてみます。
単体でもラブドールとの併用にも!オナホールの温め方
①オナホウォーマーを使用する
身も蓋もありませんが、これが確実で一番安全な方法です。
専用のウォーマーをコンセントに繋ぎ、温かくなったらオナホールに入れて5〜10分ほど放置。37〜41度程度のほどよい人肌に温めてくれます。
温め過ぎは禁物ですが、機能性が優れた物であれば過加熱に応じて自動で電源を切ってくれるものも。価格もAmazonで800〜1200円ほど、繰り返し使えてお手頃です。
②お湯の中に入れる
ほどよく温めた湯の中に入れ、全体の温度が馴染むまで20分ほど放置します。オナホールが温まったら、内部までよく水気を拭き取りましょう。
このとき注意が必要なのは、あくまで【お湯の中に入れる】のであって【オナホを茹でる】のではないことです。
オナホールを茹でる、つまり鍋を加熱しながら温めると、熱くなりすぎたり劣化・損傷の原因になります。先に湯を沸かし、ほどよい温度(40〜50度ほど)の湯の中に浸けて温めましょう。また、面倒だからと言ってポットのお湯をそのまま注ぐのもやめましょう。高温すぎて火傷やオナホール損傷の原因になります。
食用の鍋で温めるのが気になる人は、沸かした湯を洗面器やタッパーに移し替えたり、専用の鍋を用意するのがおすすめです。
③ローションを温める
オナホールをレンジで温めるのは厳禁ですが(熱くなりすぎたりオナホが溶けたりするリスクにより)、ローションを温めるのはおすすめの方法です。
耐熱性の容器にローションを適量入れ、様子を見ながら少しずつ温めましょう。オナホールに入れる前に指で触って適温であることの確認をお忘れなく。
④電気毛布で包む
これはラブドールにも使える方法です。
電気毛布のスイッチを入れ、オナホールに被せて数分放置しましょう。中まで温かくなれば完成です。
気が逸るからといってダニ退治用の高温にすると、やはりオナホールの損傷の原因になるのでほどよい温度で気長に待ちましょう。
まとめ
今回は正しいオナホールの温め方をまとめてみました。ラブドールとの併用であれば、オナホウォーマーや電気毛布の使用が手頃で良さそうですね。
繰り返しになりますが、くれぐれもオナホールを電子レンジで直接温めないようにご注意ください。それで何人もの先人がオナホールを溶かして涙を飲んでいますので…。
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