ラブドールの撮影に!スタジオ選びのポイント

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いつも閲覧ありがとうございます♪
前回に引き続き、ゴールデンウィークやお休みに向けて撮影スタジオ選びのポイントをまとめていきます。ラブドール撮影の一助になりますように♪

・料金と利用時間と内装を付き合わせて選ぶ


人によって異なりますが、ラブドールの撮影にはカメラのセッティングやポージングなど、時間がかかるものです。安いからといって即決したら利用時間が2時間だけだったり、素敵な内装に惹かれても料金が予算オーバーだったりといったことがままあります。
利用料金・内装・利用可能時間、この三つを全て付き合わせて最良の選択をしましょう。

・シチュエーションが複数あるスタジオを選ぶ


これも各人の好みによりますが、どうせなら一度にたくさんのシチュエーションで撮影できた方がお得ですよね♪ふたつか三つくらいシチュエーションがあれば、それぞれの部屋で違った撮影をすることができます。
逆に、料金を抑えたい場合や「このシチュエーションで撮りまくりたい」と思えるほどツボにハマった部屋があれば、もちろんそういったスタジオを選ぶのも良い手段です。

・無理のない運搬を心がける


撮影に必要なのは、ラブドール本体とカメラ、必要に応じてライトやお着替え、といったところでしょう。ラブドールの数や荷物が増えるほど運搬に時間がかかります。
また、スタジオの立地にも気を配りましょう。4階建てのマンションでエレベーターがなく、全て階段で運搬しなければならないような場合もあります。
ご自身の耐荷重や運搬道具、またスタジオの立地を考え、無理のない範囲で搬入しましょう。

・利用時間を守る


上の項目につながりますが、撮影に夢中になったり、運搬時間を甘く見積もったりすると、決められた利用時間を過ぎてしまう可能性があります。そうなると次の予約者や貸出主に迷惑がかかります。
必ず時間内で搬入・撮影・搬出ができるように、タイムスケジュールを決めておきましょう。

・土足での利用可能かを確認しておく


つい忘れがちなポイントですが、スタジオには
◎土足利用可能
◎事前に靴を拭いたりテーピングしたりするのを条件に土足利用可能
◎土足利用不可
の3種類があります。ご自身の靴でそれを破るのは明確なルール違反なのでもちろんアウトですが、ラブドールの小道具として使いまわしている靴も、野外撮影にも用いていれば「土足」にあたります。
スタジオ内を汚さないよう、ラブドールの靴の汚れにも気を配りましょう。

2回に渡り、ラブドールを撮影するためのスタジオ選びのポイントをまとめてみました。家とは全然違う背景やシチュエーションで撮ることができるスタジオ撮影、思いっきり楽しみたいですよね♪
ルールやマナーを守って、人目を気にせず素敵な撮影をしましょう!

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